開発者のつぶやき② ギャラリーへの熱い想い

こんにちは。

BLOCCO開発者のHです。

さて、ギャラリー。私はBLOCCOというアプリの中核をなす機能だと思っています。

昨今のAndroid端末の売れ行きたるや、‘85年阪神タイガースのバックスクリーン3連発なみの勢いがあります。今まではギークのオモチャであったAndroid端末も、いまやギャルがキャッキャいいながら、遊ぶツールになりつつあるといえるでしょう。

この潮流を的確に予想していた私。BLOCCOのアイデアを思いつき、Androidアプリを開発しようと思ったとき、なによりもまず真剣に考えたことがあります。

キャバ嬢「お仕事なにされてるんですかー?」
私「Androidのアプリ開発などを少々....」(ダンディ) 
キャバ嬢「えーすごーい。どういうアプリを作ってるんですかー?」
私「BLOCCOって言ってね...」(少し控えめ) 
キャバ嬢「いやーん、私それ使ってるー。ステキー!」
私「いやそんな、大したことないよ。ハハハ。君の方がきれいだよ。」(キメ顔) 
キャバ嬢「なんかアタシ~、二人っきりでお話聞きたいなぁ~」

みたいなことになるにはどうすればいいのか?

そのためには、BLOCCOの本来のターゲットユーザである、ちょっとギークなユー ザなんか相手にしてる場合じゃない。究極ライトユーザでも簡単に使えるようにしなければ、一体なんのために働いているのかわからないじゃないか!

BLOCCOの仕組みなんて知らなくても、なんとなく使えてしまう。

そのためにどんな機能が必要なのか... その答えがギャラリーなんです!ギャラリーさえあれば、BLOCCOの仕組みなんて知らなくても、キャッキャ言いながらBLOCCO使ってくれるんです。ギャラリーを準備した今、後はBLOCCOが普及すれば私の遠大な野望が成就するんです!

だから私は今、皆さんにお願いしたい。このページには、読んだ人全員、おせんべいのカスが歯の間に挟まって歯茎が化膿する呪いをかけてあります。呪いを解いて欲しければ,、BLOCCOって便利だよって10人以上の友達に広めること。

以上、宜しくお願いします。