BLOCCOまめちしき④ プラグインアプリを作るには

5章で紹介した外部プラグインは、全てBLOCCO SDKを利用して開発されています。BLOCCO SDKは、外部プラグインがBLOCCO本体と通信するための通信I/Fをライブラリとして提供しており、イベント、インプット、アクションの各種プラグインの雛形をワンボタンで自動生成できます。これを使うと、ものすごくシンプルなプラグイン(例えばWebから情報をとってきて渡すだけのインプットプラグイン)であれば、ものの1時間程度で作成できます。
興味のある方は、本サイトの開発者用ページにてSDKおよび通信I/F仕様と、導入方法の説明を公開しておりますので、是非ご覧ください。